« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

2006/07/30

モーニング娘。Happy 8期オーディション

「モーニング娘。Happy 8期オーディション」の詳細が発表されました。

卒業者が出れば補充ということは毎度のことなんで別に抵抗はございませんが

不安が少々。

それはやはりハロモニのネット局の減少。

例えば今回オイラの地元のお隣石川県の金沢でもオーディションを開催しますが・・・。

参加できそうな近県でネット局を調べてみると・・・。

なんと、0

開催地の石川はもとより、富山・新潟・福井。全滅ですな。

オーディション開催してることすら知らない間に、新メンバー加入なんてことが無いように告知等お願いしますよ。

▼「モーニング娘。Happy 8期オーディション」詳細

2006/07/24

紺野あさ美さん卒業コンレポ

コンコン卒コン行って参りました。
月曜たまたま年度初めに計画有給を出していたおかげで卒コンに参加でき、二泊三日で22夜・23夜と参戦できたわけです。

卒業日はスタンド1階北Gブロックのファミリー席でしっかりとこんこんのラストパフォーマンスを見届けてきました。

ハロコン自体の話は別として娘。と卒業のセレモニーについてのレポでも。
DVD発売まで知りたくないという方はご遠慮を。

「Ambitious!野心的でいいじゃん」、からスタート。
これは二人へのメッセージが強い曲ですからね。
その後こんこん&麻琴のみステージに。
麻琴から手紙を読み初め、こんこんもそれを受けて涙。
そのあとこんこん手紙を読み、ファンへのメッセージなどなど。
正直内容は正確に覚えておりませんが、30過ぎのおっさんのおいらももらい泣き・・・。

そしてその後、「好きな先輩」一番は麻琴&こんこん 二番から高橋さん新垣さん合流。
5期メンっていいよ。絆深いよ。5期メン最高!

いよいよ、メンバーから卒業する二人へのメッセージ。
今まで色んな卒業をDVDなりで見ているわけですが、涙あり笑いありのものでした。
自分の記憶も曖昧なものですから若干異なるかも知れませんのでと断りを入れておきます

トータルでいえることはこんこんはマイペース、麻琴はおもしろいキャラであるということを絡めたメッセージが多かったということカナ。

初っ端の亀井さんは涙ながらにもメッセージを告げれば、久住さんは感極まったかほとんど言葉に出来ない状態。
れいなは涙ながらにも、麻琴が誰も見ていないところで変な顔をしたりしているのを、1人チェックして密かに和んでいたということを告白して会場の笑いを誘へば、さゆは石川さんの卒業時にピンクキャラを受け継いだこんこんからそのキャラを今度は私が引き継ぐと宣言、こんこん「さゆにならキャラをあげてもいいよ」と。

同期の高橋さんは、「正直何いっていいかわからないと」。
麻琴とはオーディションのときから現在に至るまでお互い意識してよいライバル関係であったこと、こんこんとはいろいろ話したりだとか、頬を気にする(そんなの今言わなくてもと思いつつ)こんこんには、それを含めてコンコンなのだからそのままでいて欲しいとか、結構テンパッテて何言ってるかわからない状態になってましたね。それを見かねて「愛ちゃん、何言ってるかわからないから」と突っ込みを入れるガキさんであった。
そんなガキさんも自分の番となるとコチラも感極まったか涙、二人に抱きついてましたね。

ミキティはこの間、麻琴と食事にいったと告白。会場からホント?の意味でのどよめき。それに対して「いったさ~」と切り返し。
休みのときは大抵家にいるので、遊びにおいでみたいなメッセージ。

そしてリーダーよっしぃ~。
気丈に振舞ってはいたものの、後輩の卒業は結構くるものがあるという発言。
マコには、お笑いコンビとしてよくやったこと、ミュージカルもあるのでよろしく。
こんこんには、正直たこ焼きを四分割してたべる姿を見ていらだっていたこと、リーダーになって悩んでいたときにメールをくれたことなどを告白。

こういうメッセージとかを聞いてるとやっぱり娘。って最高なグループだなって再認識しちゃいますよ。

その後本気で熱いテーマソング・恋レボと続くわけですが、二人ともしっかりとパフォーマンス。

あとは他ユニットを含めたお祭り状態でエンディングへ。
そして場内を一周してみんなにご挨拶。

最後は5期メンのみ残り挨拶。こんこん&愛ちゃん・麻琴&ガキさんのペアでステージを後に。
こんこんは北ブロックの方から退場していったので最後の最後まで彼女を見送ることができたのは幸運ですね。
(麻琴はまだミュージカルもありますからね)

今朝のワイドショーを見て、コメントなどで紺野さんは芸能界を引退という言葉を改めて聞くと、二度とLIVE等で会えないのだと実感。最近は娘。卒業してもハロプロには残ることがほとんどだったから・・・。
結構後引きそうです。
でも自分達FANとしてはコンコンの選択を尊重し、応援していくしかないでしょう。
卒業メモリアルDVDでも言っていましたが5・6年後なりたい自分になった紺野さんからの報告を静かに待つとしましょう。


※ハロプロコンから帰ってきたらミューチケ届いてました。娘。は止まらない!
 8期メンバーオーデションのことやハロコンの全体的な感想はまた後日

2006/07/21

それでは

行って来ます!

こんこんラストの代々木へ

2006/07/17

夢から醒めて

今更ながらGyaOの高橋愛さん主演の「エコ研」の感想でも。

正直、高橋さん、あるいはハロプロメンバー出てなければ、多分二度と見ない思うような感じ?
贔屓目になるかもしれないが、高橋さんの演技は良いと思うんですが、全体的なキャストの演技がねぇ。
ストーリーもなんかこじつけっぽいというか、エンディングにしてもイマイチわからん。
危機感をあおるというか、見ている視聴者に考えさせるようなものにしているとは思うんですけどね。
とりあえず二話も見る予定ですが。

そんな中でも注目すべきは主題歌として使用されている高橋愛初ソロ曲「夢から醒めて」
つんく作品とは異なる同曲ですが、完成度は高い。
普段のモーニング娘。のシングル曲で見せるような元気一杯の曲では無いのですが、これがまた高橋愛という素材を充分に活かしきっているミディアムバラード。
こういった曲で聞かせることができる高橋さんの歌唱力は凄いですね。

CD発売しないのがものすごく残念。(もちろんすぐにDLして購入し聞いておりますが)
世間に高橋愛さんのこの曲・歌声が広まらないのはものすごい損失だと思う。
CD化希望!

2006/07/15

永遠のアイドルソング特集 IN ハロプロ

生きてます。しばらく留守にしてました。仕事忙しいのよ といつものように言い訳。

書かなければならないことがたくさんあるんですけども今日はやはりミュージックフェア21を。
トーク少々のアイドルソングのメドレーでおなか一杯、久々ハロプロ満載あっという間の30分。

たくさん曲があったのでかいつまんで。

れいな&ミキティの「少女A」。
イメージにぴったりの人選です。

愛ちゃん・れいな・よっしーの「大スキ」。
歌は別として、れいなの投げキッス!
最後の愛ちゃんの投げキッスの大サービス、永久保存版ということで。
ハロモニ放送なし県としてはしばらくこれで酒飲めます。

モーニング娘。による「セーラー服を脱がさないで」
当時小学生のおいらは歌詞の内容もわからず聞いていましたが、今聞くとなかなか凄い歌詞ですね
亀井ちゃんパートにオッサンちょっとどきどき。

余談ですが、オイラには7つ上の兄がおりまして、ちょうどおニャン子全盛時高校生ですから影響を受けるわけで当時おいらは、何気に高井麻巳子さんのファンだったんですわ。くしくも現在1推しの高橋愛さんと同じ福井県出身で何か感じますな。

そして紺野さん小川さんメインでの「卒業」(菊池桃子さんの方の)
卒業間近の二人をフィーチャーした素敵な選曲。スタッフGOOD JOB!

全体的にあっという間の30分、ハロコンでもアイドルソング特集をやってみても面白そうと感じた番組でした。

そうこういってる間に来週は東京遠征、コンコン卒コンだ!

« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

mokkaの気まぐれ動画

  • わがまま 気のまま 愛のジョーク

娘。ソロ作品

無料ブログはココログ